victormalonso:
“el mar es la salvación | © víctor m. alonso
”

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Reblogged from kyohei 1989
themaxdavis:
“ Distressed
Photograph from New York’s Punk Culture in the 1980s
”

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Distressed
Photograph from New York’s Punk Culture in the 1980s

Reblogged from The Crack
themaxdavis:
“ Distressed
Photograph from New York’s Punk Culture in the 1980s
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Distressed
Photograph from New York’s Punk Culture in the 1980s

Reblogged from DETHJUNKIE*

ラグビー憲章の話もした。品位、情熱、結束、規律、尊重、という5つの言葉の中で、廣瀬さんが好むのは「結束」。「ラグビーは生涯続く友情、絆、チームワーク、そして、文化的、地理的、政治的、宗教的な相違を超えた忠誠心につながる、一つにまとまった精神をもたらす」という考え方だ。品位については、僕が、南アフリカの観客が日本のファンを祝福してくれたことは観客の品位でもあったという発言すると、廣瀬さんは、「選手達もそうです。僕らはただただ喜んでいたけど、ショックを受けているはずの南アフリカの選手が握手をして、祝福してくれました」と、相手選手の品位についても言及した。90分ではとてもおさまらない、濃く、熱いトークだった。「本当は人前で話すのは苦手」と言いながら、最後は、「まだ終わりませんよ~」としゃべり続けた廣瀬さんに感謝したい。

廣瀬さんは、現在、各地で講演活動を行っている。声がかかるからだ。「他のメンバーはほとんどが現役だし、僕にしかできないことなんです。だから、今はその役割を果たしたい。五郎丸だって、CMに出たいわけではない。それでも、それがラグビー普及につながるように、スポンサーとも契約し、きのうのイベントなんか、参加者の9割がラグビー未経験者の子供達ですよ。偉いですよ、彼は」。廣瀬さんも、立ち上げた選手会の会長として、ラグビー協会と話し合いながら、選手の環境を整える活動、社会貢献などを今後も続けて行くという。そして、またいつか現場に戻って指導する希望ものぞかせていた。

ひとつ付け加えておきたい。最後にお客さんから質問を受けたのだが、南アフリカ代表を破った試合の最後に、リーチキャプテンが何度も突進した。「あれは、キャプテンの責任感なのでしょうか」という旨の質問があった。すると、廣瀬さんが答えた。「あのプレーは練習をしていたからこそできたことです。いくら気持ちがあっても、練習していなければ動けない。南アフリカに勝つために、ああいう練習を繰り返したからこそ、最後に体が動いたということだと思います」。

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paintdeath:
“ Daido Moriyama: Lips N.10
”

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Daido Moriyama: Lips N.10

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really-shit:

Photogenic Princess

Interesting portraits from Japanese photographer Nagano Toyokazu.

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